青森市のシネマ・ディクトでスカーレット・ヨハンソンが出演している「ママがの遺したラブソング」を観た。
7時25分からの、レイト・ショーで1000円とリーズナブルな料金だった。
出張中のカーラジオで映画の上映PRを耳にして、ホテルへ帰ってきて検索、レイトショーがあることを知って出かけてきた。
原題は「A Love Song for Bobby Long」
映画の舞台はニューオリンズで、湿度の高い空気が映像に溢れていて良かった。
女性監督シェイニー・ゲイベルの初監督作品。
見終わってすぐよりも、時間がたってからジンワリと来た。

■CAST
スカーレットヨハンソン(Scarett Johansson):パーシー(Pursy)
ジョン・トラボルタ(John Travolta):ボビー・ロング(Bobby Long)
ゲイブリエル・マック(Gabriel Macht):ローソン(Lawson Pines)
デボラ・カーラ・アンガー(Deborah Kara Unger):ジョージアナ(Georgianna)
デイン・ローズ(Dane Rhodes):セシル(Cecil)
デヴィッド・ジェンセン(David Jensen):ジュニア(Junior)
クレイン・クロフォード(Clayne Crawford):リー(Lee)
ソニー・シュロアー(Sonny Shroyer):アール(Earl)
ウォルター・ブロウ(Walter Breaux):レイ(Ray)
キャロル・サットン(Carol Sutton):ルーシー(Ruthie)
ウォーレン・ブロショーWarren Kole:ショーン(Sean )
バーナード・ジョンソン(Bernard Johnson):タイニー(Tiny)
ジーナ・ジンジャー・バーナル(Gina ‘Ginger’ Bernal):ウェイトレス(Waitress)
■STAFF
監督・脚本:シェイニー・ゲイベル(Shainee Gabel)
原作:ロナルド・イヴァレット・キャップス
■リンク
VO GUE CINEMA
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Tags: Scarett Johansson, 映画 | コメント (0)