最近見た映画(DVD)のメモ
5月から今日(7/8)迄に見た映画のメモ。
TUTAYAのレンタルショップを利用して、毎週末に映画を観ている。
スカーレット・ヨハンソンの出演作品をチェックするようになってから、勢いがついたような気がする。
このエントリーを書く前も、Amazonで購入した「バーバー」を見ていた。
見ながらスカーレットの声は、誰かの声に似ているな〜とぼんやり考えていたけど、
ローリン・ヒルだ。女性にしてはちょっと太い声。好きな声だ。
ゆれる
ハチミツとクローバー
ロスト・イン・トランスレーション
マッチポイント
ブラックダリア
ブロークン・フラワーズ
プラダを着た悪魔
カポーティ
ドリームガールズ
恋愛適齢期
バーバー
リトル・ミス・サンシャシン
キンキーブーツ
唐突だけと、以前THE NIKKEI MAGAZINEで読んで、印象に残っていた俳優西島秀俊さんの言葉を書いておく。
映画にはコントロールされていないものが映りこんでいて、価値観が崩される。
僕は新聞もテレビもあまり見ない方ですが、それでも先入観がある。そういう偏見から自由になりたいから映画を見るんです。
ほんとのとこどうなのか、知りたいというのがある。
俳優 西島秀俊
的確な言葉で映画を語っている。
コントロールさていないものを感じるために、僕も映画を見ているような気がする。

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